【2023年版】ハノイのエロマッサージおすすめ5選!遊び方や場所も

グローバルナイトガイド読者の諸君、こんにちは。今回はハノイのエロマッサージについて深掘りしていく。

※プレイルームをパシャリ(左がサウナ、右が浴槽、筆者の背面にベッドがある)

2022年9月末に実際に現地へと取材へ行ってきたのだが、コロナの影響で閉業していたり、円安により金額が上がっていたりなどの変化が見られた。 一方で、女の子の質が以前よりも上がったように感じ、嬉しい変化も感じられたゾ。

現状の遊び方や料金、場所にくわえてハノイのエロマッサージおすすめ5選も紹介するため、ぜひ参考にしてほしい。

ベトナム風俗を網羅
ベトナム風俗でどんな遊びができるのかを知りたい人は、ハノイ・ホーチミンの全遊びを比較した「ベトナム(ハノイ・ホーチミン)風俗の種類・料金遊び方まで徹底解説!|2023年版」を参考にしてほしい。

ハノイのエロマッサージの遊び方・料金

ハノイのエロマッサージは本番NGが多い

ホーチミンのエロマッサージでは本番OKの店も多いが、ハノイでは基本的にヌキのみとなっている。

なかには本番ができたという話も聞くが、チップに目がくらんだ女の子が店に内緒でやっているパターンが多い。 遊べる内容としては、手コキが一般的

※施術台はこんな感じ。

金額や交渉次第ではフェラや女の子との入浴など、複数のオプションが付けられるという内容になっている。

(※店によっては交渉なしでフェラをしてくれるため、プレイ内容や料金については各店舗により異なると覚えておいてほしい。)

詳しい流れは以下のとおり。

  1. 入店
  2. 受付に話しかけて部屋へと案内
  3. 入室
  4. 女の子が入ってくる (ここでチェンジしてもOK)
  5. 女の子と軽く会話して服をぬぐ
  6. 1人でサウナへ (サウナは10分程度で出てOK)
  7. 室内にある浴槽へ入り、女の子に洗ってもらう
  8. ベッドへ移動してマッサージ開始
  9. フィニッシュ
  10. 軽くシャワーを浴びる
  11. 部屋を出て料金を支払う
  12. 退店

細かな流れは店によって異なるが、「サウナ→風呂→マッサージ」という大まかな流れはどこも同じだ。

いきなりエッチな展開が待ち受けているわけではなく、普通のマッサージから次第にエロへと切り替わる。 ちなみに普通のマッサージの腕前は期待しないほうがいいゾ。

ホーチミンではある程度教育されているのだろうなという施術もあったが、ハノイはがさつでヘタな店が多かった…。

エロマッサージの料金は120万ドン前後

ハノイのエロマッサージの料金は120万ドン前後だ。日本円にすると7,000円ほどで、円安の影響によりやや高くなっていた。

部屋代が約60万ドンで、そこへヌキの料金が加算される。手コキとフェラで60万ドン前後の店が多く、総額で120万ドン前後になる計算だ。

※この店は部屋代+チップで120万ドン(約6,700円)から

ちなみに、ヌキの代金は女の子のチップとなる。施術中に「ハンド?マウス?」のようにチップの金額を交渉されることもあれば、施術後に「チップは○○万ドンね」と伝えられることもある。

なかにはチップ込みの金額を事前に支払う店もあるため、金額が決まる流れについてはさまざまだゾ。

ハノイのエロマッサージの場所

エロマッサージは市内に点在している

ハノイのエロマッサージは市内に点在している。ホーチミンのように1つの通りに店が密集しているわけではないため、複数店舗を見回るには時間がかかる。

そのため、あらかじめ1つの店舗に目星をつけて行くことをおすすめするゾ。

MEMO

ハノイでの移動は基本的にタクシーとなる。通りにはたくさんのタクシーが走っているが、ボッタクリにあう危険もあるため「Mai Linh」や「Taxi group」などの有名企業を選ぶのがおすすめ

また、配車アプリ「Grab(グラブ)」の利用や、ベトナムに慣れている人・金額を抑えたい人はバイクタクシーを利用するのもいいだろう。

※ちなみに筆者はバイクタクシー派だ。

オフィスを装っているため見つけにくい

ハノイのエロマッサージ店は、オフィスや健全店を装っているため見つけにくい。

入り口にはガラス張りの豪勢な扉があったり、企業の受付を彷彿とさせる造りになっていたりするため、初見ではエロマッサージ店だと見抜くのが難しいのだ。

※エロマッサージ店には見えない店構え。

ネオンの派手な看板などはなく、オフィス・健全なマッサージ店・ホテルなどに扮して営業しているゾ。

MEMO

驚くことに、ハノイではエロマッサージ店のすぐそばに学校があった。健全店と謳っているから平気なのか、とにかく風営法のある日本ではあり得ない光景を見ることができたゾ。

ハノイのエロマッサージおすすめ5選

実際に筆者が訪れた記録をもとに、ハノイでおすすめのエロマッサージ5選を紹介する。

先ほど述べたようにハノイのエロマッサージ店はオフィスなどに扮しているため、初心者には見つけづらいと感じる。

※店舗の入り口がなかなか見つからず、怪しい階段を登ったことも。

住所が分かっていても、どれが店舗でどこから入ればいいのかが分かりづらいのだ。ここからは店の場所から行き方、本番の有無や対応言語まで細かく解説していくゾ。

くわえて閉業した店舗についても触れるため、ぜひこの記事を見ながら実際に店舗へと訪れてほしい。

▼横スクロール可能
店舗名 料金 本番 日本語対応
J spa&Massage 5,500円~ × ×
Neko Nuru Massage 7,000円前後 × ×
MASSAGE WINDYⅢ 6,300円前後 × ×
Windy2 6,000円前後 × ×
XUKA Vip Massage 7,500円前後 × ×
OASIS(閉業)

おすすめのエロマッサージ①

J spa& Massage」は贅沢に遊びたい人におすすめの店舗だ。ホームページに掲載されている写真どおりの豪華な造りとなっており、ほかの店舗よりもVIP感が漂っていた。

※店内は金の装飾で溢れていたゾ。

女の子の質も良かった。数年前と比べてベトナム全体で女の子の質が上がったように感じるため、昔よりは可愛い子が多い印象。

そんな「J spa& Massage」はハイバタン地区に店を構えている。「Thanh Nhan湖」という湖のそばにあるのだが、一見すると公園のようになっており施設周辺には家族連れも見られる。

※エロマッサージがあるようには思えない雰囲気。

ハノイ駅から行く場合は、まず公園の入り口までタクシーで行き、そこから徒歩で向かうことになる。ハノイ駅から公園の入り口までは車で12分ほど。

※ハノイ駅からJ spa& Massageへの経路

ライトで装飾された白いオブジェのようなものがあるため、そこを目印に奥へと進んでいく。

※赤ピンの場所が公園の入り口で、矢印のほうへ進むゾ。

奥へと進むと大きな建物が目に入る。雰囲気的に結婚式場だろうか。その建物の左側にエレベーターがあるため、それを使って3階まで上がるゾ。

※赤枠のところにエレベーターがある。

3階に到着したら目の前にある廊下へと進む。すると角に警備員のおじさんが待ち受けており、そこを左に曲がると一気に内装が豪華になる。

※廊下に立っている警備員さん。

さらに奥へと進むと廊下に沿っていくつもの部屋が目に入る。ようやくエロマッサージ店らしい雰囲気が漂ってきたゾ。

※各部屋で施術が行われている。

廊下の奥には受付があり、重厚感のあるソファが出迎えてくれる。ここで英語がペラペラのお姉さんに料金説明を受けるゾ。

※メニュー表はiPadだった。

ここまで来ればほかのマッサージ店と同様で、コースを決めて施術部屋へと案内され、プレイが始まる。

※プレイルームもかなり豪華。

もっとも安いコースで85万ドン(約5,200円)となっており、そこへチップが加算される。内装が豪華なだけあって、さまざまなメニューが並んでいた。

女の子と一緒に入浴できるコースのほか、岩盤サウナやワイン・フルーツ付きのコースまで用意されていたゾ。

女の子の質も良かったため、贅沢な時間を過ごしたい人は1度訪れてみてほしい。

店舗名 J spa& Massage
住所 Trung tâm tiệc cưới Cung Xuân, số 1 P. Võ Thị Sáu, Thanh Nhàn, Hai Bà Trưng, Hà Nội, ベトナム
営業時間 11:00~1:30
料金 85万ドン(約5,200円)~
対応言語 ベトナム語・英語
本番 なし

おすすめのエロマッサージ②

「Neko Nuru Massage」はヌルヌルのオイルマッサージを堪能したい人におすすめだ。 金額は60分で60万ドン(約3,600円)

ここに約50万ドン(約3,000円)で手コキ、約70万ドン(約4,800円)でフェラがついてくる。 女の子の数は15人ほどだったが、日によってはもっと多いと言っていた。

今回筆者は20代前半の子を指名したのだが、愛想もよく充分に楽しめた

2年働いていると言っていたためスレているかと思ったが、会話を楽しめる程度にはいい接客だったゾ。(マッサージはかなり雑だったが…)

そんな「Neko Nuru Massage」はドンダー区に店を構えている。ハノイ駅からは車で9分ほど。

※ハノイ駅からNeko Nuru Massageへの経路。

こちらの店は入り口が2つあるのだが、コレがかなりややこしかった。最初に到着した入り口はオフィスロビーのような見た目で、ガラスの奥には受付嬢も見受けられた。

※最初に発見した入り口。

そのため、まさかここじゃないだろうと考え、裏のほうに回ってみることに。すると女の子が並んでいる看板の横に、赤い文字で書かれた「NEKO MASSAGE」という看板を見つけたゾ。

※1つ目の入り口の裏側にて見つけた看板。

中に入ってみるとバイクが並んだ簡易駐車場のような造りになっており、受付らしいオジサンが立っていた。

※奥に見える入り口から入ってきたゾ。

オジサンを素通りして左に進むと非常階段を発見。とりあえず上がってみると、途中にある扉に「NEKO」の文字があった。

※薄く見える「NEKO」の文字。

ここだと思って扉を開けてみると、最初に見たオフィスロビーのような空間に繋がっていた。

扉を開ける前にさらに上へと登ってみたのだがエロマッサージらしき店はなかったため、このオフィスロビーへと足を踏み入れることに。

女性には聞きづらかったため、その右側にある男性のいる受付へと行き、「マッサージ」と伝えるとあっさり上へと案内してくれたゾ。

※赤丸のところに男性がいた。

エレベーターを使って上へと移動し、止まった階に降りると目の前に受付がある。ソファとマッサージチェアのような椅子が並べられており、待合室のようになっていたゾ。

ここで料金の説明を受ける。ちなみに料金は後払いとなっており、手コキ・フェラのどれを楽しむかによって金額が左右される。

※メニュー表をパシャリ。

説明が終わると部屋へと案内された。室内に入ると女の子がやってくるのだが、好みではないのでチェンジ。

すると、別の女の子が3人ほどやってきたので、そのなかで1番可愛かった子を指名したゾ。 室内にはベッドとサウナ、浴槽がそろっている。

まずはサウナに15分ほど入り、次に浴槽のなかで女の子に洗ってもらったゾ。女の子は服を着たままだったが、これはコースによって異なるようだ。

※室内の様子。

注意

サウナに入ると湯気で外がまったく見えなくなる。貴重品をすられる可能性も捨てきれないため、心配な人はどこかに隠しておくほうがいいかもしれない。

入浴が終わればマッサージスタート。まずは普通のマッサージから始まり、途中からオイルマッサージに切り替わる。 マッサージの腕前はヘタだったが、このオイルマッサージが気持ちよかった

ヌルヌルの体をさらに舌を使って舐め上げてくれ、この時点でビンビンになってしまったゾ。

「Neko Nuru Massage」ではとくに交渉などなく、そのまま手コキ&フェラでフィニッシュ。シャワーを浴びて退室するときに、「チップちょうだい」「60万ドンでいい?」と聞かれ、妥当な値段だと感じたため承諾した。

※レシートには60万ドン(部屋代)+60万ドン(チップ)と記載されている。

店舗名 Neko Nuru Massage
住所 29 Đ. La Thành, Chợ Dừa, Đống Đa, Hà Nội, ベトナム
営業時間 11:00~1:30
料金 120万ドン前後(約7,000円)
対応言語 ベトナム語・英語(少しだけ)
本番 なし

おすすめのエロマッサージ③

「MASSAGE WINDYⅢ」は現地人も利用するローカルなエロマッサージ店だ。ハノイの中心地からかなり離れており、筆者が利用したときは現地人らしき客しかいなかった。

「MASSAGE WINDYⅢ」のポイントは、牛乳を使ったミルクエロマッサージだ。40℃ほどの心地いいミルクを使ったマッサージなのだが、これを使って全身を舐め回されるのがたまらない。

注意

言語はベトナム語オンリーで、英語は「Yes・No」レベルしか通じない。コミュニケーションを取って仲を深めることが難しいため、ある程度英語が通じる店で遊びたい人は注意してほしい。

女の子は20代前半から後半の見た目で、ローカル店だからといってレベルが低いということはなかった。観光客向けの店と遜色ない子がやってきて、愛想もよかったゾ。

料金は手コキ・フェラ込みで総額105万ドン(約6,300円)となっており、「ノーブンブン」と言われたため本番はできなかった。

内訳としては部屋代45万ドン(約2,700円)、チップ代60万ドン(約3,600円)。 女の子と一緒にお風呂に入る場合は、チップ代が80万ドン(約4,800円)に上がるようだ。

※明朗会計で分かりやすいシステム。

そんな「MASSAGE WINDYⅢ」は、ハノイ駅から車で14分ほど。

※ハノイ駅から「MASSAGE WINDYⅢ」への経路。

赤色と黄色の文字で「MASSAGE WINDY」も文字が掲げられており、ネオンが光っているため見つけやすいだろう。

※店前パシャリ。

店前の左側にはオジサンがスマホをいじっており、奥の階段をのぼって2階へあがった。

扉を開けて中に入ると、部屋の左奥に受付があったゾ。 受付のカウンターには「MASSAGE WINDYⅢ」のロゴがでかでかと記されている。

※扉を開くとすぐ目に入るカウンター。

カウンターの前には広めのソファ席があり、その右側にもソファがあって待機できるようだった。

※扉を開けると両サイドに待機所があるイメージだ。

受付には男性スタッフが2人おり、歓迎している様子。料金説明を聞いている途中、現地人らしき若い男性客2人がやってきたゾ。 その場で会計はせず、部屋へと案内される。

※構造は他のマッサージ店と同じ。

入室してサウナに入り、出るころには女の子が室内にいた。身長160㎝ほどのスレンダーな子で、可愛い系のお顔。容姿はそれなりによく、愛嬌もあったので一安心だ。

MEMO

筆者はしていないがチェンジも可能なようだ。ただ、1度きりしかできない場合もあるため、よく考えて行うことをおすすめする。

その後お風呂で念入りに洗ってもらい、足元にネオンが装飾されたベッドに寝転がる。相変わらず雑な健全マッサージを受けたあとは、お楽しみのミルクマッサージだ。

ホットミルクを口に含んだ女の子が筆者の上にまたがってベロベロと舐めてくる。舐めていない場所がなくなるほど、全身をくまなく舐め回してくるゾ。

暗い部屋のなかには筆者の喘ぎ声と、ミルクマッサージのジュルジュルという音だけが響いていて大興奮。存分に刺激されていたため、フェラですぐにイってしまった。

ローカルな場所にあるため少し不安だったが、新鮮で最高に気持ちいい体験ができたゾ。

※名残惜しさを感じつつ帰路につく。

店舗名 MASSAGE WINDYⅢ
住所 265 P. Kim Ngưu, Thanh Lương, Hai Bà Trưng, Hà Nội, ベトナム
営業時間 10:00~1:00
料金 105万ドン(約6,300円)~
対応言語 ベトナム語
本番 なし

おすすめのエロマッサージ④

「Windy2」は料金を抑えたい人におすすめの店舗だ。女の子へのチップ込みで100万ドン(約6,000円)となっており、一般的な価格より1,000円ほど安く楽しめる。

女の子のレベルは平均よりやや上。最初は好みの子が来なかったものの、チェンジを繰り返したらそれなりに可愛い子がやってきたゾ。

MEMO

1つ前に紹介した「MASSAGE WINDYⅢ」とは系列店のようだ。ちなみに、ホーチミンにも「Windy」の名を掲げるエロマッサージ店があり、ベトナム全体で4店舗ほど確認できた。

そんな「Windy2」はハノイのカウザイ区に位置する。ハノイ駅からは車で20分ほどかかるが、「VIP MASSAGE WINDY Ⅱ」が書かれたネオンの看板があったため見つけやすかった。

※ハノイ駅からWindy2への経路。

階段を上がって2階に入ると受付があり、料金の説明をしてもらう。

流れとしては他の店と同様だ。 個室に入るとなかはネオンで輝いており、高級感というよりは海外風俗らしいギラギラとした印象を受けた。

1人目をチェンジし、2人目の女の子を即決。顔は日本人受けしそうなベビーフェイスで、なによりスタイルが抜群だったゾ。

まずはサウナにはいり、その後マッサージをしてもらってフィニッシュ。24時間営業しているため、時間帯にかかわらずヌキたい人にもおすすめだ。

店舗名 Windy2
住所 2QJM+RHM, 18 Ngõ 76 Duy Tân, Dịch Vọng Hậu, Cầu Giấy, Hà Nội, ベトナム
営業時間 24時間営業
料金 100万ドン(約6,000円)
対応言語 ベトナム語・英語(少しだけ)
本番 なし

おすすめのエロマッサージ⑤

「XUKA Vip Massage」は20代前半の若い子ばかりが在籍しているため、若さを重視したい人におすすめだ。

筆者が指名したのは20歳の子だったのだが、その子に聞くと18歳から20代前半までが在籍していると言っていた。 料金は最も安いコースで125万ドン(約7,500円)から。

店側に支払う部屋代が55万ドン(約3,300円)と70万ドン(約4,200円)の2種類に分かれており、そこへ女の子へのチップ70万ドン(約4,200円)が加算される仕組みだ。

VIPルーム 総額125万ドン(約7,500円)
KIBGルーム 総額140万ドン(約8,500円)

ランクの高い部屋になるとキングサイズのベッドや、ジャグジー付きの浴槽など、50万ドンのコースと比べてVIPな待遇を楽しめる。

ただ、プレイの質自体に大きな差は感じられない。50万ドンのコースでもホテルのような一室に通されるため、筆者的には50万ドンのコースで充分だと感じたゾ。

ここからは「XUKA Vip Massage」への行き方を解説していく。店は「Windy2」があるカウザイ区に位置しており、ハノイ駅からは車で33分ほど。

※ハノイ駅からXUKA Vip Massageへの経路。

道路に店の入り口が面しており、黒色の背景に黄色の文字で「XUKA Vip Massage」と記載されているため分かりやすい。 店前で椅子に座って雑談をしているオジサンをスルーし、店内へ入る。

なかはロビーが広がっており受付が目に入る。 そこで男性スタッフに声をかけると、メニューを見せてくれたゾ。あとはいつもの流れで部屋へと案内され、女の子を指名する。

MEMO

ちなみに客層だが、日本人客のほかに韓国人客も多かった。 現地の人も利用するようだが、女の子に聞くと現地人は一部の金持ちしか来ないと言っていたゾ。

今回は2度チェンジしたが、たしかにどの子も若いように感じた。3度目にやってきた子がわりと好みだったので指名し、サウナへGO。

「XUKA Vip Massage」のよかったポイントとして、女の子と一緒に入浴できることも挙げられる。 店によっては男性だけがバスタブに浸かり、女の子は服を着たまま外から洗うというパターンも多い。

しかし、「XUKA Vip Massage」では女の子も全裸になって入ってくれるため、この時点で高揚感を得られる。

今回指名した子は半年前に入店したと言っており、勤務年数が短いからかスレている印象はなかった。 会話もそれなりに楽しみつつ、ときには筆者の元気な息子を見てからかってくるなどのお茶目な一面も見せてくれたゾ。

入浴が終わればベッドへと移動し、マッサージを受けてフィニッシュ。プレイ内容としては特別変わったことはなく、普通のマッサージも他店舗と同様にややザツだった。

シャワーを浴びて女の子と別れ、受付へ戻って支払いをしたゾ。

店舗名 XUKA Vip Massage
住所 41 P. Nguyễn Quốc Trị, Trung Hoà, Cầu Giấy, Hà Nội, ベトナム
営業時間 12:00~0:00
料金 125万ドン(約7,500円)
対応言語 ベトナム語・英語(少しだけ)
本番 なし

おすすめのエロマッサージ【番外編】

ハノイのエロマッサージを語るうえで欠かせない有名店「OASIS」。残念ながら筆者が調査した段階では閉業していた

建物自体は残っており看板もそのままだったのだが、見て分かるとおり廃墟のようになっていたゾ。

※中はすっからかんだ。

入り口の横にあるparkingと書かれた場所に入ってみると、壁にはエッチなお姉さんの写真が飾られていた。

※通り抜けできる駐車場のような場所。奥に見えるのがフォーチュナホテルだ。

近くにいたオジサンに「マッサージ?」と聞いてみたのだが、ベトナム語で「無くなったよ」というようなことを言われたゾ。名残惜しさを感じつつ、その日は別のマッサージ店へと足を運んだ。

※記念にパシャリ。

ハノイのエロマッサージはワクワク感を味わえる

今回はハノイのエロマッサージについて深掘りした。コロナの影響で閉業・休業している店があるものの、徐々に活気を取り戻しているように感じる。

どの店も大まかな流れは同じで、料金システムも分かりやすいところが多い。ハノイ風俗初心者でも楽しみやすい遊びだろう。

一方で場所が分かりづらいという難点があるため、ぜひ各店舗紹介を参考に訪れてみてほしい。海外風俗らしいワクワクを感じながら、スッキリできることを祈っているゾ。アディオス!

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